ARTIST


4月20日(土)第1部出演

15:30~ 称名寺

 Caravan(キャラバン)

1974年10月9日生まれ。幼少時代を南米ベネズエラで過ごし、その後転々と放浪生活。2005年メジャーへ移籍して活動後2012年プライベートレーベル“Slow Flow Music”を立ち上げた。独自の目線で日常を描く、リアルな言葉。聞く者を旅へと誘う、美しく切ないメロディー。様々なボーダーを越え、一体感溢れるピースフルなLive。世代や性別、ジャンルを越えて幅広い層からの支持を集めている。これまでに多くの来日アーティストのサポートアクトや共演を果たし、YUKI「ハミングバード」「Wagon」、SMAP「モアイ」、渡辺美里「Glory」「Hello Again」などの楽曲提供も手掛けている。

http://www.caravan-music.com/

https://www.facebook.com/HarvestSlowFlowMusic


13:45~武勇

2010 年5 月に結成。

伊東妙子 (Gt,Vo) 篠田智仁 (Ba / COOL WISE MAN) によるギターヴォーカル、ベースのデュオ。

2016 年 映画『下衆の愛』に主題歌「はきだめの愛」を書き下ろし提供、映画と共に話題を集める。

2017 年 初のオリジナル・フルアルバム『T字路s』をリリース。

同年開催されたフジロックフェスティバル等数々のイベントに出演。

また、NHK E テレ「シャキーン!」へ楽曲、演奏、歌唱の提供や、2018 年の夏にそごう・西武で開催された「お買い物ブギWEEKS」のスペシャルサポーターを務め、笠置シヅ子の「買物ブギー」の歌詞をアレンジしてカバーした「買い物ブギ ~西武・そごう 2018ver. ~」が話題になるなど幅広く支持される活動を続けている。

二人が織りなす音楽はブルースやフォーク、ロックンロールを飲み込みつつ、ジャンルの壁を超えるものであり、人生における激情や悲喜交交を人間臭く表現した楽曲たちがファンの心を鷲掴みにしている。

http://tjiros.net/


16:15~武勇

●唾奇●

独特、奇妙、ナチュラルでハイ。シーン内外から定評のある彼の世界観は

時に徹底的なまでに冷徹であり、時に日向の様に暖かく聴くものを安堵させる。

対局の様な交わる事の無いそれぞれを絶妙なフィーリングでつなぎ合わせるのは

言わずもがな彼のゲットー育ちのバックボーンからなるリリシズムだ。

それはリアルな現実を生き抜き、自己を見つめる事を忘れず徹底したラフさを

身につけた彼以外は作り上げれ無いだろう。

2018年にはワンマンツアーを全国7か所で開催、全会場即完売するという偉業を成し遂げている。

SUMMER SONIC’18にも出演しており、今やHIPHOPシーンだけに留まらずその名を広め続けている。


12:00~つむぎの館

chelmico(チェルミコ)とは、 RachelとMamikoからなるラップユニット。

2014年に結成し「chelmico」「EP」をリリース。

2018年にAlbum「POWER」でワーナーミュージックジャパン アンボルデよりメジャーデビュー。

HIPHOPという枠に捉われないPOPセンスと2人の自由気ままなキャラクターが、クリエイターからの注目を集め、CMやタイアップのオファーが殺到、音楽のフィールドを超え様々な方面で活動中。

http://chelmico.com/


13:00~称名寺

京都出身。4歳よりピアノを始め、高校、大学と音楽学校に進み、海外などでも公演を行っているピアニスト/鍵盤奏者。

16年Schroeder-Headz、mabanua、関口シンゴ、Shingo Suzuki(Ovall/Hipnotics)が参加したピアノ・アルバム『Serendipity』でデビュー。

また、インストゥルメンタル・バンド、jizue(ジズー)の鍵盤奏者としても活動中。

jizueは、ジャズやポストロックをベースに、ダンスミュージックやミニマルの要素まで取り入れ、変幻自在で巧みな演奏能力が高い評価を獲得しており、その人気は日本のみに止まらず、カナダや中国で大規模なツアーを行なうなど世界中でファンを増やしている


14:00~つむぎの館

幼少をタンザニアとイギリスで過ごしたのちカリフォルニアに移住、現在はハワイを 拠点とし、環太平洋を拠点に活動する MC / プロデューサー。これまでに日本語アル バム「絵夢詩ノススメ」、「緑黄色人種」、「400」、「歪曲」を発表、英語アルバムはコ ラボレーションを主に Nuajbes との「Luv(sic) Hexalogy」、Chimp Beams との 「ASDR」、DJ $HIN との「1200 Ways」、Cradle Orchestra と「Zone of Zen」をリリー ス、世界中で競演を重ねながら現代音楽としてのヒップホップを体現する。2015 年には 22 分の 大作「日本国憲法」もネットで公開した。2018 年クリスマスにSauce81との共作の英語盤「S8102」を発表し、日本語盤も鋭意製作中。                                                                             photo by Mason Rose

15:00~結城酒造

明星/Akeboshi

明星嘉男によるソロプロジェクト。高校卒業後に渡英し、リバプールの音楽学校LIPAに留学。2002年にミニアルバム「STONED TOWN」でデビュー。2014年には自主レーベル「RoofTop Owl」を設立し、作詞・作曲・ミックス・マスタリングまで自身で手がけたアルバム「After the rain clouds go」を発表。橋口亮輔監督『ぐるりのこと。』『恋人たち』、野尻克己監督『鈴木家の嘘』などの映画で劇伴や主題歌を手がけたほか、数々のCMでも音楽制作を行っている。

http://www.akeboshi.com/


11:45~武勇

mabanua(minimal set)

日本人ドラマー、プロデューサー、シンガー。

ブラック・ミュージックのフィルターを通しながらもジャンルに捉われないアプローチで全ての楽器を自ら演奏し、国内外のアーティストとコラボして作り上げたアルバムが世界各国で話題に。また、プロデューサーとして100曲以上の楽曲を手がけ、多数のCM楽曲や映画、ドラマ、アニメの劇伴も担当。

またToro y Moi、Chet Faker、Madlib、Thundercatなど海外アーティストとも多数共演。

さらに、Shingo Suzuki、関口シンゴとのバンド "Ovall" としても活動し、大型フェスの常連となる。

また、ビートメイカーBudamunkとのユニット "Green Butter"、タブラ奏者 U-zhaan と共に "U-zhaan × mabanua"、ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文のソロプロジェクト "Gotch BAND" のメンバーとしても活動中。

http://mabanua.com/


16:00~つむぎの館

U-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESS
ラッパーとタブラ奏者による音楽グループです。

U-zhaan | ユザーン
タブラ奏者。00年よりASA-CHANG&巡礼に加入し『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表、10年に同ユニットを脱退。14年にハナレグミ、坂本龍一、Cornelius、KAKATOらを招いた初のソロアルバム『Tabla Rock Mountain』を発表。

環ROY | Tamaki Roy
ラッパー。17年にCDアルバム『なぎ』を発表。その他、これまでに計5枚のソロアルバムを発表。国内外の様々な音楽祭に出演。ミュージックビデオ『ことの次第』が第21回文化庁メディア芸術祭推薦作品へ入選。

鎮座DOPENESS | Chinza Dopeness
ラッパー。09年にCDアルバム『100%RAP』を発表。以降バンドアルバム『だいぶ気持ちいいね!』ミニアルバム『T.U.B.E.P』などを発表。国内外の様々な音楽祭に出演。客演でのコラボレーションも多数。

11:00~結城酒造

神奈川県出身。平均年齢23歳。
2012年5月、高校のマンドリンクラブで出会ったメンバーで結成する。
「クラスにひとりはいそう」な男子たちが奏でるメロディや、心に響く歌詞、即興的で中毒性の高いライブ演出が注目を浴びている。
過去開催されたワンマンライブは全てソールドアウトとなる等、着実にその知名度を広げている。http://www.toketadenkyu.com/

4月20日(土)結いの宴出演

18:00~Coworking&Cafe『yuinowa』

音を旅する探検家。

地元は名古屋で、スケートボードやダンスをして過ごす。

アメリカ留学時にラップを始め、2008年よりサクラメントのローカルヒップホップクルー:WILD LIFEに所属。

2012年にはインド古典音楽にのめり込む傍ら、実験室に篭り地元名古屋のビートメイカーCAIBEATZとアルバム

"Timescale"、"Future Story"を発表。iTunesで発売され、好評を集める。

2014年に、帰国後、東京に移住。EVISBEATSとの共演で話題を呼んだ"SAMSARA"のPVを引っさげて、日本での活動を本格的に開始。

現在までに3枚のソロアルバムをリリースし、アーバンな環境で新たな表現法を模索中。

音楽のジャンルを崩してレゴのように再構築するのが趣味。納豆ごはんとビールがあれば生きていけると思っている節がある。(同時に飲み過ぎに注意したいと思っている。)




19:00~Coworking&Cafe『yuinowa』

完全なる新人アーティスト。空想委員会というバンドでボーカルギターをやってきたが、2019年3月をもって活動を終了。これからどういう活動をしていくのか、多くの人が注目しているとかいないとか。新しい表現を現在構築中。

4月21日(日)第2部出演

18:00~つむぎの館


16:00~新座敷

EVISBEATS(エビスビーツ)
プロデューサー、DJ。和歌山在住。 
2008年にはアルバム『AMIDA』
2012年には セカンドアルバム『ひとつになるとき』
2018年にアルバム『ムスヒ』と『HOLIDAY』を発表。

Jambo Lacquer (ジャンボラッカー)
北大阪 服部緑地周辺。
RAP / POPPING / トラックメイカー
幼い頃から踊る阿呆。
自身の別名義BomJa Break(ボンジャブレイク)としてビートメイキング・楽曲Produceを行うNEOJAPANESE.
服部緑地集団WARAJIの一員としても活動する。
他に類を見ない歌うSOULRAPは一聴の価値あり。
ソロのリリース作品
「JL-EP」(2012)
「IRISHCREAM」(2013)
2016年には「SETTINGOFF」「POOL CASE」の2枚のAlbum & Inst EP音源をリリース。
老若男女ジャンルに収まらず幅広い層からの支持を受けている。
近年ではWARAJI×チプルソ×HCC主催の服部緑地野外フェス「エアコン」に毎年1000人を超える動員数でローカルを激震させている。
2017年以降は様々なアーティスト
EVISBEATS , Sweet William , YOTARO , NAO-K , ITTO , GeminisAzul , 唾奇 & HANG , 符和 , MAJESTIC TWO , DRAGON-P , GEBO & NICKELMAN 等との楽曲を発表し、各楽曲で話題を呼んだ。
2018年 満を持して実兄のキーボーディストMichel Punchと唯一無二兄弟バンド【MIIDA2】結成。
只今next.

MICHEL☆PUNCH(マイケル☆パンチ)

Keyboardist / Sound designer

幼少期より

エレクトーンをはじめる。

2000年、A.S.P(Associate Social Piano)、

BAGDAD CAFE the trenchtownのキーボーディストとして大阪のシーンLoveSofaに登場して以来、数々のアーティストのツアー・サポートやレコーディングを行う。

2011年、DJ MIGHTYMARSとPUNCH&MIGHTYを結成。

2012年、「ON THE CORNER」をリリース。

EVISBEATSのライブサポートも務め各地を巡る。

2013年、AKIOBEATSと2wayアルバム「BREMEN」を発表。

2015年、EVISBEATSと PUNCH&MIGHTYによる

「夜風に吹かれて」、ピアニスト、前田和彦を迎えた「Perfect Day」をカップリングした7インチをリリース。

同年、PUSHIM × 韻シストによるツアー、ライブサポートを務める。

2018年、実弟Jambo lacquerとの兄弟バンド 「MIIDA2」を始動。

Twitter : @MichelPunch



15:00~Cafe la famille

平成元年、鳥取生まれのシンガーソングライター。
幼少期をロシアやイランで過ごし、帰国後は千葉県に移る。2013年よりギター弾き語りでライヴ活動を開始。
2014年、自主製作ミニアルバム『あけぼの』を発表。
2015年、レーベル『のろしレコード』の立ち上げに参加。
2016年には自主1stアルバム『たむけ』をリリース。その後は合奏(バンド)編成でのライヴも行う。
2017年8月18日には、合奏編成にて初のワンマンライヴとなる「合奏わんまん」を代官山 晴れたら空に豆まいてにて行い、チケットは完売。同日より合奏編成で録音した会場限定盤「なつのべ live recording H29.07.02」を販売開始する。
2018年1月17日、合奏編成による初のスタジオ作EP「ざわめき」をリリースする。
2018年2月より半年かけて、全国23箇所で弾き語り投げ銭ツアーを敢行し話題を集め、FUJI ROCK FESTIVAL 2018、RISING SUN ROCK FESTIVAL 2018 in EZO、New Acoustic Campなど夏フェスにも多数出演することが決定する。そして、10月3日に最新作『平成』をリリース。リリースツアーは全公演完売となる。
独特の歌唱法にして、ブルーズ、民族音楽、ジャズなどにも通じたセンスを持ち合わせながら、それをポップスとして消化した稀有なシンガー。その音楽性とライヴパフォーマンスから、宇多田ヒカル、ゴンチチ、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、伊集院光、小山田壮平(ex: andymori)、坂口恭平、寺尾紗穂らより賛辞を受ける。
折坂悠太うえぶ(Official Web):http://orisakayuta.jp/
折坂悠太(Twitter):@madon36(http://twitter.com/madon36
折坂悠太いんふぉ(Twitter):@orisakayuta(http://twitter.com/orisakayuta
折坂悠太ふぉと(Instagram):@orisakayuta(http://instagram.com/orisakayuta

11:00~つむぎの館

《トレモノ プロフィール》
南国育ちならではの感性で、様々な音楽性をチャンプルーしたピースフルかつハートフルな音楽を届ける石垣島/西表島出身の4人組、アイランドポップ・バンド!!
SUMMER SONIC、GREENROOM FESTIVAL、Ocean Peoples、New Acoustic Campなど全国各地の大型フェスにも出演しライヴバンドとしての実力は高く評価される。
 2017年には地元沖縄県八重山郡竹富町の観光大使に就任。
また富士通 FMV「ずっと、あなたと。FMV」Web CMに書き下ろし楽曲「ずっと、あなたと。」「パズル」の2曲を提供したことも話題となる。
そして、7月にはキャリア初となるフルアルバム『island island』をメジャーデビューという形でワーナーミュージック・ジャパンよりリリース。                                                           
2018年7月にはNEW EP “Bye Bye Summer “をリリースし、オリオンビール「ZEROSTAR」のCM曲として楽曲を提供したことでも話題となる。


16:30~御料理屋kokyu.

2008年に結成されたMCのアフロとGtのUKからなる2人組。結成 当初は、渋谷Familyや池袋Bedなど、HIPHOPクラブイベントをメイ ンにLIVEを行うが、生音でビートのない編成ゆえ出演者やオーディエ ンスから冷ややかな視線を浴びていた。こうした現場を通して屈強な 精神力を養う。 言葉から汗が滲み出る程に熱量を持ったラップ、そしてギター1本だから こそ際立つUKの繊細かつ獰猛なギターフレーズ。個々の持ち味を最大 限に生かす為、このMC×Gtという最小編成にこだわる。抽象的な表現 を一切使わず、思いの丈を言い切るそのスタイルとリリックは、賛否両 論を巻き起こしている。鬼気迫るLIVEはあなたにとって毒か薬か。雪国 信州信濃から冷えた拳骨振り回す。

http://moroha.jp/


14:00~つむぎの館

岩間俊樹(MC)、高岩遼(Vo.)、隅垣元佐(Gt.)、澤村一平(Dr.)、谷本大河(Sax./Fl.)、髙橋紘一(Tp./Flh.)、大林亮三(Ba.)、大樋祐大(Key.)
ストリートにジャズのエッセンスを散りばめ個性とセンスを重んじて突き進む平成生HIPHOPチーム。楽器隊とボーカル、MCからなる8人組で、メンバー全員が平成生まれの20代でありながら、JAZZの影響を色濃く感じさせる驚異的に高い演奏力を誇り、それでいて老若男女問わず熱狂させる高いエンターテインメント性も併せ持っているのが魅力。
リリース情報
2015年10月、1stアルバム『メジャー』をもって、メジャーシーンに進出。
2016年7月、2ndアルバム『デンジャー』、2018年3月に3rdアルバム『OCTAVE』をリリース。
2018年4月、1stフルアルバム『OCTAVE』をリリース。
2018年9月、LIVEアルバム『OCTAVE Live in Tokyo』を配信リリース。
2018年12月、NEW EP『7SHOT』をピクチャーヴァイナルと配信にてリリース。

12:00~新座敷

山梨を中心に全国的に活躍するラッパー。2011年に公開された富田克也監督の映画「サウダーヂ」で主演を務めたことをきっかけに名前が広がり、2012年4月に発表したアルバム「B級映画のように2」でその評価を確固たるものにする。その後はeastern youthやフラワーカンパニーズ、ZAZEN BOYSといったバンドとツーマンライブも実施するなど、ヒップホップというジャンルを超えてさまざまな音楽シーンで活躍している。EVISBEATSとの共演や、地元一宮町のラップグループstillichimiyaとして、またリーダーバンド田我流とカイザーソゼとしても活動し、2018年は自身のソロアルバム「Ride On Time」の発表を視野に、シングル"Vaporwave"、"Simple Man"を発表中。



13:00~御料理屋kokyu.

WHALE TALX
日頃からピクニック仲間だったlazyboy、似非animal、MidWho? a.k.a. じんかくのふいっち、
Isao Kurodaの四人がサンドウィッチを作る感覚で始めた音楽プロジェクト。
行き当たりばったりでレシピのない創作から生まれたのは、焚き火にぴったりな新進“奇形”のHIPHOPだった。

annie the clumsy
Flight of the Conchordsに影響を受け、宅録で音楽制作を始める。
王舟のツアー・サポートにコーラスとして参加し、全米で大人気のアニメ「アドベンチャー・タイム」のイベントに出演する。また数々のCMやweb等の楽曲を手がけ、CM出演や、自身でショー
トフィルムを製作するなどなど活躍の場を広げる。

15:30~喜興の湯

ビューティフルハミングバード

小池光子、田畑伸明(タバティ)による歌とギターの音楽ユニット。

2002年結成。2003年デビュー。のびやかさやあたたかさ、透明さや力強さを合わせ持った声と、しなやかなアコースティックギターの音色が独自の世界を作りだす。

NHKみんなのうた「ウメボシジンセイ」を担当。NHKおかあさんといっしょ「もくもくふゆーん」作曲。連続ドラマ「わたしのウチには、なんにもない。」(NHK BSプレミアム)エンディング曲「眠っているあいだに」。デビュー以来数多くのCMや映像作品でも演奏、様々なクリエイターからの信頼も厚い。

http://beautifulhummingbird.com/


18:00~Cafe La Famille

SIRUPはブラックミュージックをベースとしたその変幻自在なボーカルスタイル、五感を刺激するグルーヴィーなサウンド、そして個性的な歌詞の世界観でリスナーを魅了する。2017年にリリースしたデビュー作「SIRUP EP」が話題を呼び、2018年の各メディア・ラジオ局のブレイクアーティストに選出。8/1には2nd EP「SIRUP EP2」をリリースし、iTunes / Apple Musicジャンル別で1位を獲得。東京・大阪で開催されたワンマン・ライブも即日ソールドアウトになるなど、各方面で話題沸騰中。

12:00~Cafe La Famille

Port of Notes (ポート・オブ・ノーツ)
畠山美由紀 (Vocal)と小島大介 (Guitar)によるアコースティックディオ。
’96年結成。翌年、EP『Port of Notes』でデビュー。現在までに4枚のオリジナル・アルバムを発表。
’01年、POLA化粧品のTV CMソングとして「With This Affection」、’02年「Sailing To Your Love」、’03年「Those My Old Days」が使用される。’01年12月、松任谷由実30周年カバー・アルバム『Queen’s Fellows』に参加、翌年1月、日本武道館で行われたYuming Tribute Concert “Queen’s Fellows”に出演。’04年に発売された、3rdアルバム『Evening Glow』では、松任谷由実の参加も話題となった。’08年デビュー10周年を記念して、自身の選曲に新曲を加えたベスト盤『Blue Arpeggio~Own Best Selection~“青いアルペジオの歌”』をリリース。 ’09年全曲NY録音、Jesse Harrisプロデュースによるオリジナル・アルバム『Luminous Halo~燦然と輝く光彩~』 をリリース。'17年12月、久しぶりとなる新曲「トラヴェシア」を発表、'18年7月新作EP『水蜜桃』をリリース。

13:00~喜興の湯

phoka
1988年 福岡生まれ。三歳より新潟で育つ。
音楽家。
2009年 初めての旅の上で突然歌い始める。
以後、歌を歌いながら旅を続け、現在は新潟で憧れの暮らしを満喫中。
歌うこととものづくりが好き。
・リリース
 2013年:ファーストミニアルバム「光」
・参加作品
 2015年:keiho 「River」
 2016年:yurai  「いのちのしま?manafune?」
 2018年:EVISBEATS 「ムスヒ」「HOLIDAY」

18時〜 つむぎの館

堀田裕介/ Hotta Yusuke

「食べることは生きること 生きることは暮らすこと」をモットーに、自ら生産者の元へ赴き、食の本質を生活者へ届ける料理開拓人。 アートの感性を活かした「foodscape! catering」や、farm to bakeryをコンセプトに、旬の食材をパンに乗せてお届けする「foodscape! bakery」を主宰。自らも田んぼに向き合って日本の米農家を応援する「grow rice project」を立ち上げるなど、幅広く活動を展開中。

http://welcametofoodscape.blogspot.jp/

へンリーワーク/ henlywork

音楽家。即興的なパフォーマンスを得意としつつ、音楽制作の過程にも独自のセンスを発揮。 その場と一体化して感じとったイメージをスケッチブックに落とし込み、それらを楽譜として楽曲を作り上げる。ファッションブランドへの楽曲の提供や、料理と音楽の融合「EATBEAT!」では食材を食べる音、調理音からその場で音楽を創りだすなど多彩な音楽活動を続ける。一体化して感じとったものをグラフィカルに表現するCHALK BOY という黒板描きの顔も。 対象の深い本質まで感じ取る感受性と即興的なパフォーマンス。異なる2つの要素はすべてが自然に還るようにひとつに溶け合い、聴く者、観る者を心地よくその世界へ誘う。

www.chalkboy.me

         EATBEAT!についてはコチラを参照してください。→https://www.yuinote.jp/posts/5696499


【過去の出演者】

結い市2014

EVISBEATSとPUNCH&MIGHTY/mabanua with関口シンゴ/harca(HALCALI)/DJみそしる&MCごはん

平賀さち枝/sebuhiroko&あらきゆうこ/Chocolat&Akito

結いのおと2015

Shing02&djkou/Nabowa/コトリンゴ/YeYe/ビューティフルハミングバード/Keishi Tanaka/関取花/harco/HO-17

結い市2015

jizue(+井上純ライブペイント)/青葉市子/toconoma/関口シンゴwithHiro-a-key/明星

結いのおと2016

七尾旅人/bonobos/曽我部恵一/空気公団/トレモノ/fula/ビューティフルハミングバード

Itto with foniks/Chocolat&Akito/P.O.P/kirim/sébuhiroko

結い市2016

KanSano/関取花/Ryohamamoto/トレモノ/田我流+YOUNG-G(from:stillichimiya)

結いのおと2017(2days)

鎮座DOPENESS/おおはた雄一&優河/キセル/児玉奈央/BASI(韻シスト)&THE BASIC BAND

LUCKY TAPES/ORLAND/P.O.P/THEBOYS&GIRLS/仮谷せいら/DENIMS/JONSONS MOTORCAR/切腹ピストルズ

TOKYO HEALTH CLUB/宮本貴奈with specialguestshanti/Kan Sano/坂本美雨withCANTUS/蔡忠浩(bonobos)

旅と音楽/Hiro-a-key

結い市2017

Nabowa/ビューティフルハミングバード/ITTO/

結いのおと2018(2days)

青葉市子/KAKATO(環ROY×鎮座DOPENESS)/Polaris/MASSAN×BASHIRY/関取花/WONK

田我流&MAHBIE/トクマルシューゴ/C.O.S.A./sugar me/韻シスト/久保田リョウヘイ

ZOMBIE-CHANG /tofubeats/MichaelKaneko/TENSAI BANDⅡ/EVISBEATSとPUNCH&MIGTHTY

GOMA(※プレイベントおとのわ出演)

結い市2018

jizue/annie the clumsy/miida2/ITTO(+jun inoueライブペイント)


※ 2/ 4出演者情報(最終弾)を公開しました

※1/17出演者情報(第五弾)を公開しました

※1/11出演者情報(第四弾)を公開しました

※12/31出演者日割りを発表しました

※12/25出演者情報(第三弾)を公開しました

※12/19出演者情報(第二弾)を公開しました

※12/7出演者情報(第一弾)を公開しました