ARTIST
第三弾アーティスト発表(2026.1.13)
CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN (読み:チョ コ パ コ チョ コ キン キン)
4/19(sun) DAY(11-18時)
小学4年生で結成するも、全員がギターだったため小学5年生で解散。その後1人が中南米音楽に傾倒し、キューバのハバナ大学に留学。現地でコンガを学び、リズムパターン「cho co pa co cho co quin quin」を習得。2021年に再結成し、パーカッションを軸にした電子音楽にフェイクのシャーマニズムを足した音楽を模索中。InstagramではAbletonギャングと呼ばれている。
2023年7月に1stアルバム『tradition』を配信リリース。世界各国さまざまな文化の音楽性がクロスオーバーした「四畳半トロピカリア」とでもいうべき音楽性が注目を集めた。結成わずかながら、同年10月には「朝霧JAM」、11月には「FESTIVAL de FRUE」への出演を果たす。2024年1月、1stアルバム『tradition』CD&アナログ盤をリリース。さらに同月Spotifyが2024年に躍進を期待する次世代アーティスト 「RADAR: Early Noise 2024」に選出。3月楽曲「ワタツミ」がJR東日本「TOHOKU Relax」CMソングに起用され、9月楽曲「tradition」がグリコ『ポッキー』のTVCM『ポッキーって、楽器じゃん。』篇に起用される。また、「FUJI ROCK FESTIVAL」など数々の大型フェスへの出演を果たし、今後の活躍が期待される。
Lil Summer 4/18(sat)DAY(11-18時)
福岡県出身のシンガーソングライター / DJ 。Aaliyah、Erykah Badu、J Dillaなどのアーティストに影響を受け、オルタナティブR&BやNeo Soulなどのジャンルを中心に作曲している。2021年6月にファーストシングル、そして2023年3月にファーストEP『Rojo』をリリース。
Masato Hayashi 4/18(sat)DAY(11-18時)
東京都八王子市出身のヒップホップ・アーティスト。
2017年より Pablo Blasta 名義で活動を開始。「Tokyo Young OG」や、
DJ CHARI & DJ TATSUKI「ビッチと会う feat. Weny Dacillo, Pablo Blasta & JP THE WAVY」、
「Good Die Young feat. RYKEY & Pablo Blasta」などへの客演参加をきっかけに頭角を現す。
2019年に一度活動を休止するも、約2年の沈黙を経て2021年に Masato Hayashi として活動を再開。
2022年2月にはシングル『やるしかねえ (feat. ELIONE & CHICO CARLITO)』をリリースし、Spotify Viral 50にランクイン。
2025年1月には、前年にリリースされバイラルヒットとなった「By Your Side (feat. 唾奇 & ELIONE)」を収録した3rdアルバム『1』、そして強烈なエネルギーで話題を呼んだ「Vibes!」を収録した4thアルバム『MELANISM』の2作品を携え、
J-HIPHOPの聖地・HARLEMにてワンマンライブを成功させた。
また、ABEMA『RAPSTAR 2025』では、約6,780人の応募者の中からファイナルステージへ進出。
惜しくも準優勝となったが、圧倒的なバイブスと研ぎ澄まされたスピード感あふれるラップスキル、
そして観客を巻き込むライブパフォーマンスで強烈なインパクトを残し、シーン内外から大きな注目を集めた。
往年のロックスターを彷彿とさせる、ハスキーで艶のある唯一無二のボーカル。
力強さの中に痛みや哀愁を感じさせるメロディアスかつスキルフルなラップ。
そして、生々しくも繊細に心情を描き出すリリック——。
すべてにおいて“Masato Hayashi”でしか成し得ない存在感を放ち、
今もっとも飛躍が期待されるアーティストの一人として注目を集めている。
SENJO 4/18(sat)NIGHT(18-20時)
音楽と建築で日本の物語を世界に繋ぐ
モノンクル / MONONKVL
4/19(sun) DAY(11-18時)
吉田沙良と角田隆太によるジャズ、ソウル、エレクトロ...全てのエッセンスを抽出したフューチャーポップネスユニット“モノンクル”。
これまでに5枚のアルバムをリリース。
詩情豊かな日本語詞の世界観とジャンルレスでポップな楽曲は音楽ファンからの高い支持を得ている。
2018年「Spotify EarlyNoise」に選出。
2020年シチズン クロスシーのCMソングとして書き下ろした「Every One Minute」を皮切りに、
2022年TVアニメ『ヴァニタスの手記』EDテーマ
「salvation」、ソニー“Xperia 1 IV”CMソング「Higher」、シチズン クロスシーとの2度目のタイアップソングとなる「READY」などのCM楽曲制作を行い、
「FUJI ROCK FESTIVAL ’15」「SUMMER SONIC 2022」をはじめとする様々な国内フェスへ出演している。
2023年吉田沙良の産休のためインターバルを挟み2024年より活動再開。
多くのアーティストからリスペクトを集める彼らはLittle Glee Monsterへの楽曲提供や冨田ラボへの作詞提供や客演、
角田隆太のソロワークとしてDa-iCE工藤大輝のセルフカバーアルバムでのコライト、絢香、柴崎コウ、石崎ひゅーい、yamaなどのライブサポート、
数多くのアレンジ&プロデュースワークを行う。
吉田沙良はPUNPEE, VaVa, OMSB - Wheels feat. 吉田沙良(モノンクル)への客演等も積極的に行っている。
ohayoumadayarou 4/19(sun) DAY(11-18時)
ラップユニット・chelmicoのRachelが、プロデューサーのESME MORIとスタートさせたソロプロジェクト。
2023年ごろから楽曲を作り始め、2025年本格始動。
楽曲リリースを軸に、ライブ活動も試行錯誤しながら挑戦している。
第二弾アーティスト発表(2025.12.26)
BBY NABE 4/18(sat)DAY(11-18時)
BBY NABEはニューヨークで生まれ育ち、12歳から日本に住んでいるバイリンガルラッパー。耳に心地良い低音とどこまでも透き通るような高音で歌える歌唱力を持ち、リリカル、かつキャッチャーなフローとメロディで英語と日本語を使い分けたラップで独特の世界観を描く。
2019年にはRed Bull RASEN 螺旋に出演。自身の楽曲PINK SWEETは2021年の初めにバイラルヒットし、Japan Top 50で3位を記録した。
2022年には Love’s Like a Western Song とチェリーREMAKE もTikTokでバイラルヒットした。2023年にはFirst Album "now that UR gone” を配信。
様々なジャンルで楽曲制作をし、作曲家としても活動し、King & Prince, yama, Yoshiなど数多くのアーティストに楽曲提供をしている。
Black petrol 4/19(sun) DAY(11-18時)
京都から世界へ。
Black Musicを中心に、多様な音楽ジャンルに影響を受けた 『ナードでハード』な音楽集団。京都の音楽シーンで、大学在学中にそれぞれのジャンルに精通した高い演奏力を持つメンバーによって結成された。
2023年『SUMMER SONIC 2023』、2024年『FUJI ROCK FESTIVAL’24』、2025年5月北京で開催の中国最大級のフェス『STRAWBERRY MUSIC FESTIVAL 2025』出演、9月ビルボード横浜にてSkaai(Band Set)と対バン。
現行のUKシーンのJAZZとエレクトロニックの関連性に注目し、クラブ・フロアサウンドを独自の解釈で融合させながらライブ展開と連動、楽曲制作・リリースを重ねている。
CBS &Chicken Is Nice
4/19(sun) DAY(11-18時)
ネオ・ソウル、ジャズ、ラップの融和、生バンドとのセッション/制作を独自に追求する神奈川発のヒップホップ・グループ。kyon、takaya、bashoの3MCから成る。
2005年、神奈川を拠点に活動を開始し、2012~2017年にbandcampにて5作品を発表。2016年からは、みずから立ち上げたレコーディング・スタジオ「ピスタチオスタジオ」のハウスバンドであるChicken Is Niceを従えたバンド・セットを開始する。
翌2017年7月、バンド・セットのライヴで培った経験を活かしたChicken Is Niceとのソウルフルな共作曲「WAVEY」を含む初のフィジカル・ファースト・アルバム『Classic Brown Sounds』をドロップ。%C、ryo takahashi、SUPPLE、esme mori、tajima halらのビートメイカーが参加し、昨今ますます深化を続けるビート・ミュージックとも共鳴する作品となる。
2018年には、Chicken Is Niceがトラックを制作、ミックス/マスタリングをillicit tsuboiが担当したシングル「Stay Up All Night」を発表。生演奏とサンプリングの融合をより洗練させた形で提示した。
2019年にリリースしたシングル「All I Can Say」を含むフルアルバム「Classic Brown Sounds 2」を2022年にリリース。結成当初からの自主独立の精神を忘れず、CBS & Chicken Is Niceの8人編成でゆるやかに活動中。
Jazztronik 4/18(sat)DAY(11-18時)
野崎良太が率いる特定のメンバーを持たないミュージック・プロジェクト。 クラシック、Jazz、クラブミュージックを融合した独自の音楽性は国内外で高く評価され、代表曲「SAMURAI」は世界的なヒットを記録。 近年はケンドリック・ラマー等の作品を手掛ける米プロデューサー、テラス・マーティンとサントリー「トキ ブラック(海外限定)」の映像で共演を果たすほか、「EVOKE」がMUSIC AWARDS JAPAN 2025にノミネートされるなど、世界を舞台に精力的な活動を続けている。
その他、ヨーロッパを中心とした海外でも高い評価を得ている音楽カルチャープロジェクト/レーベル「Musilogue」を主宰する等、精力的な活動は多岐に渡る。
kojikoji 4/18(sat)DAY(11-18時)
シンガー・ソングライター。
変態紳士クラブ、富田ラボ、Lucky Tapesなど、多くの作品で共演し、BASIのサポートバンドではコーラスとギターを担当。初のワンマンライブはLIQUIDROOM ebisuで開催し、即日完売。同年に1stアルバム『Mining』を発表し、全国6ヶ所のツアーを開催。ドラマ『かしましめし』のED「頬にひと口」や「金柑」を発表。さらに大橋トリオへの作詞提供や、数多くのCMソング制作などの活動を広げている。そして11月に新曲「ロータリー」を公開した。
◾️ NEWLY 4/19(sun) DAY(11-18時)
コンポーザー / アレンジャー / プレイヤー。
ベースをメインにマルチ ・ インストゥルメンタル奏者として活動中。
自主制作作品をリリース後、 「GOLFF」 をリリース。
様々なアーティストのプロデュースにアパレルブランドや企業の CM への楽曲や REMIX 提供、サポートミュージシャンとしても参加するなど活動の幅を広げている。
2022 年には 「NEUE」 をリリースし、ボーナス ・ トラックを追加収録したアナログ盤もリリース。
2024 年 11 月に 1st Full Album 「Not About All」 をリリース。
◾️ TRIPPY HOUSING
4/19(sun) DAY(11-18時)
それぞれがソロミュージシャンとして活動しているSkaai、yuya saito (yonawo)、Alex Stevensによって構成された音楽ユニット。Skaaiはヒップホップアーティスト、yuya saitoはバンドyonawoのギタリスト兼プロデューサー、そしてAlex Stevensはシンガーソングライターとしても活動しており、2024年2月から3人が共同生活を始めたことを契機に楽曲制作を開始。ヒップホップやソウル、ファンクやロックなど多様な音楽ジャンルを背景に、衝動的でアンバランスだが気持ちの良い音像を追求しながら、なにより生活を共にする3人だからこそ語ることのできる物語と世界観を提示している。
どんぐりず 4/19(sun) DAY(11-18時)
ラッパーの森、プロデューサーのチョモからなる二人組ユニット。
HOUSE.TECHNOを好み、ダンスミュージックでぶち上がることを目的に楽曲制作を行う。
常にフロアを意識した音を作り、マジで世界中で注目を集めている。
矢部ユウナ (Yuna Yabe) / DJ・Creator・Model 4/18(sat)DAY(11-18時)
雑誌のオーディションでグランプリを獲得しモデルデビュー。2017年からはDJとしての活動を本格化し、SUMMER SONICやGREENROOM FESTIVALといった日本最大級の音楽フェスをはじめ、クラブイベントやファッションパーティーに出演。
HIPHOP、R&B、FUNK、DISCOなどブラックミュージックを中心とした選曲を得意とし、卓越したセンスで多くの観客を魅了している。
また、動画編集も得意とし、YouTubeやSNSに投稿する動画はすべて自身で制作。コンテンツを通じてファッションと音楽の魅力を発信し、同世代を中心に高い支持を集めている。
独自のスタイルとクリエイティブな感性を武器に、次世代をリードする存在として注目される。
第一弾アーティスト発表(2025.12.15)
SPECIAL OTHERS ACOUSTIC 4/18(sat)NIGHT(18-20時)
「SPECIAL OTHERS」のメンバーによるアコースティック・プロジェクト。 いつもの楽器をアコースティック楽器に持ち替え、2014年に活動を開始。
デビュー10周年となる2024 年には3rdアルバム「ORION」をリリース。
BUPPON 4/18(sat) NIGHT (18-20時)
山口県出身。THE AXIS RECORDS主催。
J.STUDIO 083。2009年に初音源となる12inch Single『SYNCHRONICITY』を500枚限定リリースし完売。
待望の1st Album『蓄積タイムラグ』(2011年)と1st EP『明後日』(2013年)で、詩情豊かでありながらも一撃必殺の如き威力を伴う筆力と、その武器に説得力を持たせるラップの腕前を証明した。
tha BOSS(ILL-BOSSTINO)の記念すべき1st Solo Album『IN THE NAME OF HIPHOP』(2015年)では精鋭の一人として客演に参加し、大きな足跡を残す。
後に盟友となるKojoeと初共演したのは2017年発売の2nd Album『LIFE』。以降タッグでの制作を開始し、2019年にはKojoeがディレクション、illmoreが楽曲プロデュースを務めた3rd Album『enDroll』をリリース。
従来と異なるサウンドへのアプローチに挑み、新音楽性が開花する。同年に2nd EP『I’ll』を発表した後も、MuKuRoやgerardparmanなど注目アーティストの客演に参加するなど精力的な活動を展開。
2022年にはKojoeとSoulflex所属のシンガーZINとのjoint Album『Scent』を世に送り出し、日本におけるHip HopとSoulのクロスオーバーの新たな可能性を提示した。そして2023年10月末、J.Studioから他界した母に捧ぐ4th Album『Mother』を発表。
マイク稼業の矜持と母親への心情を熟達した表現力で描出し、遂にその技量は無二の高みへと到達する。さまざまな出逢いや別れを経て、変化でなく進化を続けるBUPPON。
その歩みは今日も続く。
C.O.S.A. 4/18(sat)DAY(11-18時)
1987年産まれ。愛知県知立市出身のラッパー。現在も名古屋を拠点に活動している。
ご多分に漏れず当時の流行の影響を受け12歳から歌詞を書き始め、16歳で初のステージに立つ。
その後人生の半分以上をラッパーとして生きることになるが、ProdigyのMVの中でThe Alchemistを見たことをきっかけにAKAI MPC2500をフルローンで購入した事がその後の道を決定づけた。
10代後半からはレコード屋やリサイクルショップに脚繁く通い対訳歌詞のついた国内盤CDを買い漁る。その当時の給料のほとんどはCDやサンプリング元のレコード、そして機材に消えていったと言う。
特に名古屋のヒップホップから強い影響を受けており、はじめて行ったクラブのイベントでAK-69のライブを目撃している。(その約20年後AK-69との共演を実現した) C.O.S.A.の名前は名古屋のラップグループ「M.O.S.A.D.」から来ておりAの後のドットは必ずつける必要がある。
当時見聞きした経験がC.O.S.A.が今なお考えるヒップホップ的な価値観を形成した。
その後は全国各地のクラブで活動を続け、後に共作をリリースするCampanellaやKID FRESINO、JJJと言った仲間たちと出会う。
多数のラッパーやプロデューサーからも要望を受けゲスト参加の曲のリリースは後を絶たない。その活動はC.O.S.A.自身が敬愛するニューヨークのラップグループ「The Lox」のJadakissの影響は大きいだろう。ラッパーは乗れないビートがあってはダメだという名古屋の音楽家Ramzaからの助言を間に受け、日々ポケットにいれるようなリズムの探究を続けている。
2025年MOLTISANTI MUSICを掲げ自主レーベルを立ち上げ、その活動はさらに自然体となる。もっと1人になる必要があったのさとC.O.S.A.はFLOR DE MOLTISANTIの曲中でその理由に言及する。余談ではあるが、この歌詞を聴いて退職したというファンからの言葉を受け、自身の持つ影響力の使い方というKendrick Lamarの苦悩を少しだけ理解出来たそうだ。
Gingersamm 4/18(sat)DAY(11-18時)
2024年9月に結成された、岡山県出身・山田京侍(ヴォーカル / ギター)と北海道出身・片岡智哉(ドラム)の2人組。ジョニ・ミッチェルやエリオット・スミスといった米のフォーク・ミュージックをルーツに持つ20歳のソングライター・山田が紡ぐ繊細な心の機微を捉えた歌詞と囁きにも似た歌声、R&Bやソウル、ヒップホップからプレイの影響を受けたドラム・片岡の2人が生み出す懐かしくもモダンなサウンドが早耳のリスナーの間で注目を集めている。9月にミツメの川辺素がプロデュースを務め、レコーディング、ミックスを青葉市子、スカート、蓮沼執太などを手がける葛西敏彦が担当した「姿」をリリース。同作のMVを、テレビドラマの演出を始め、羊文学やAwesome City ClubといったアーティストのMVも手がける常間地裕氏が監督し話題を集めている。
HIMIZ (ひみつ) 4/19(sun) DAY(11-18時)
シンガーソングライター/俳優として活動する時代のアイコンHIMI、ピアニスト/作編曲家としてキャリアを形成してきたハタヤテツヤ、ジャンルレスな音楽探求家・佐久麻瞬太郎/SKMの3人による、ボーダレスなトリオ。
あらゆるポップミュージックを包括し独自の解釈で今の時代感を表現する、期待の大型新人バンドである。
-----
HIMI(vocal,guitar)
ハタヤテツヤ(keyboards)
佐久麻瞬太郎(drums,vocal)
HUGEN 4/18(sat)DAY(11-18時)
2024年始動。
TP(Vo/PC)を中心に構成される音楽プロジェクト。
エレクトロミュージックを軸に、民族音楽や民謡などの要素を交えたオルタナティブな楽曲を制作している。
縁や愛、優しさ——身近な感情や風景を、気取らずに言葉に乗せて歌うTPの歌詞も特徴のひとつ。
結成2年目にしてFUJI ROCK FESTIVAL'25「ROOKIE A GO-GO」に出演。NHK Eテレドラマ『聞けなかった あのこと』では、寺尾紗穂との共作で主題歌も手がけた。
下北沢Spreadを拠点に、ライブ活動や制作を精力的に展開中。
LUCKYTAPES 4/18(sat)DAY(11-18時)
高橋海のソロ・プロジェクト。ソウルミュージックをルーツにしたその洗練されたサウンドが高い評価を獲得し、FUJI ROCK FESTIVAL、GREEN ROOM FEATIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、ARABAKI ROCK FESTIVALといった国内の主要フェスティバルにも軒並み出演。2025年にはイオンモールのCMタイアップ曲「ASOBO」を含む新作EP『1991』を発表し、国内のツアーを始め、タイ、韓国、台湾、香港といったアジアの地域でもライブを成功させファンベースを築いている。加えて、三宅健、佐藤千亜妃、iri、向井太一といったアーティストへの楽曲提供やアレンジ、プロデュースやポケモン「プロジェクトカピゴン」の公式楽曲の制作を手がけるなどその活動は多岐に渡る。2026年はデビュー10周年イヤーを迎える。
Skaai(Band Set) 4/19(sun) DAY(11-18時)
アメリカ合衆国・ヴァージニア州生まれ、大分県育ちのアーティスト。日本語・英語・韓国語が堪能
なトリリンガル。幼少期から、日本のみならず韓国、マレーシア、シンガポール、カナダ、アメリカ
合衆国での滞在経験を有す。
2021年11月のシングル『Period.』を皮切りに、シングル『Nectar.』やEP『BEANIE』などを通して、
新鮮なラップとソウルフルな歌唱力を世に知らしめる。二枚目のEPとなる『WE’LL DIE THIS
WAY』では、音楽的により感情的で叙情的な印象を色濃くした。その後1年以上のブランクを経
て、荘子itと共同シングル『変な空気』をリリース。2025年にはシングル『MILLION』そして『
Runaway』をリリースし、ロックやネオソウルへの熱量も感じさせつつ、言葉と感情の揺れ動きに
主軸を置いた音楽性を確立させた。同年にはプロデューサーKMとの共同EP『Podium』をリリー
スし、ヒップホップへの愛情を作品を通して証明。そして自主で設立したレーベル名を冠したシン
グル『FR WIFI』を経て、2025年12月3日に1stアルバム『Gnarly』をリリースした。
YonYon 4/18(sat)DAY(11-18時)
音楽レーベルPeace Tree主宰。ソウル生まれ東京育ちというバックグラウンドを持ち、歌うDJとして幅広い世代に親しまれ、どこか聴きやすくかつ踊れる、エッジの利いたサウンドで多彩なBPMを縦横無尽にプレイするマルチアーティスト。ソングライティングも精力的に行い、ジャンル・言語の垣根を越えて直感的に組み立てていくそのリリックは、ポップで中毒性のあるグルーヴと裏腹なリアルでメッセージ性の強い言葉が世界中のリスナーを虜にする。さらに、三宅健、サカナクション、たまごっち主題歌など様々な分野でリミックスやプロデュースワークを行い、作家としても日々奮闘中。全国各地を飛び回りながらも音楽を通じて愛と平和を広め続けている。
んoon(ふーん/hoon)
4/19(sun) DAY(11-18時)
2014年にハープ、キーボード、ベースのインストゥルメンタル編成でスタートした んoonは2016年ボーカリストJCの加入を境に、ノイズ、フリージャズ、ヒップホップ、ソウル、パンク、クアイヤー、エレクトロなど、あらゆる音楽のエッセンスを不気味に散りばめた音を演奏するバンドとなる。
バンド名の由来は、感嘆(あるいは無関心)を表す日本語「ふーん」から。(イントネーションは「不運」と同じ。)表記は"hoon"の頭文字をひらがなの「ん」にしている。
メンバーそれぞれが、イニシアチブをとらずに欲望のまま音楽を共作することで、中心の存在しない周縁的な音像と闘争的な音楽性を、揺蕩うように編み上げる。
2024年、これまでのバンドの経験の集大成となる1stフルアルバム「FIRST LOVE」をリリース。
-----
Vo.JC
Ba.積島直人/Naoto Sekijima
Harp. ウエスユウコ/Yuko Uesu
Key.江頭健作/Kensaku Egashira
北村蕗 4/18(sat)DAY(11-18時)
2023年3月に初の配信シングル「amaranthus feat. 梅井美咲」をリリースし、
7月にFUJI ROCK FES’23 のROKIE A GO-GOに出演。
ダンスミュージック、ジャズ、フォーク、エレクトロニカなど、様々なジャンルを横断するサウンドで注目を集める。
2024年7月には、2年連続となる FUJI ROCK FESTIVAL ’24 への出演を果たす。
2025年3月には SXSW 2025 に出演し、11月26日に1stアルバム『Spira1oop』をリリース。12月6日には代官山UNITにてワンマンライブ「vivid:Y」を開催。
冨田ラボのメンバーとしての活動に加え、Tomggg とのコラボレーション、梅井美咲との ユニット「°pbdb」、DJ 名義でのパフォーマンスなど、多面的なプロジェクトを並行して 展開している。
オーディション企画通過者
STAP Sigh Boys 4/19(sun) DAY(11-18時)
令和六年六月六日、STAP Sigh Boysのトークボックス・エフェクターから放たれた一音が、宇宙全体に響く重力子の弦と完全に同じ周波数で振動し、来世・宇宙・現世を結ぶポータルを開いた。その瞬間、彼の魂は三つの世界に分かたれてしまった。
それ以来、彼の作品はディスコ、実験的ポップ、SF的ストーリーテリングのあいだを行き来し、東京の音楽シーンの中で独自のポジションを築いている。
ロマンチック中毒 4/18(sat)DAY(11-18時)
作詞作曲、ダンスの振り付け、ビートメイクなどを手掛ける沖縄出身のアーティスト。
ソウルフルな歌声とエネルギッシュなステージパフォーマンスを武器に、ロマンにリアルを散りばめたリリックを届ける。
ルーツであるファンクやR&B、HIPHOPを軸に、ジャンルを超えて“誰もが中毒になる音楽”を発信している。
自身の作品のみならず、他アーティストへの楽曲提供も行い、多彩な表現でシーンに新たな息吹を吹き込んでいる。