ARTIST

FINAL ARTIST公開!

(2024.2.9(fri)更新)

OAU【4.21 sun】

2005年結成。ハードコア・パンク・バンドBRAHMANの全メンバー、TOSHI-LOW(Vo, Bouzouki, A.Gt)、KOHKI(A.Gt)、MAKOTO(Cb)、RONZI(Dr)に、ヴァイオリニストでフロントマンも務めるMARTIN(Vo, Violin, A.Gt)とパーカッショニストKAKUEI(Perc)から成る、6人組アコースティック・バンド。

 欧米をはじめとしたトラッドやルーツ・ミュージックを巧みに織り込んだ有機的な音楽性に、繊細さとダイナミズムとを併せ持ったパフォーマンスで多くのオーディエンスを魅了。国内最大級のフェスをはじめ海外でもライブを重ねるほか、2010年からは、全アーティストがアコースティック編成のみで出演するキャンプフェス「New Acoustic Camp」のオーガナイザーを務めている。

 2019年春より、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND から「OAU」に名称変更。同年に、Twitterの世界トレンド1位になるなど大きな話題となったドラマ「きのう何食べた?」のオープニングテーマ「帰り道」や、日本アカデミー賞最優秀作品賞など多数の賞を獲得した映画「新聞記者」の主題歌「Where have you gone」を担当。

2023年4月12日にOAUとして2枚目となるフルアルバム「Tradition」をリリース。

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出演アーティスト第四弾公開!

(2024.2.3(sat)更新)

スチャダラパー【4.20 sat】

ANI、Bose、SHINCOの3人からなるラップグループ。

1990年にデビューし、1994年『今夜はブギー・バック』が話題となる。

以来、なんやかんやあって、現在に至る。

2016年に『スチャダラ2016 ~LB春まつり~』を開催し、ミニアルバム『あにしんぼう』を発売。

デビュー30周年を迎える2020年にアルバム『シン・スチャダラ大作戦』を発売。

2021年5月にnever young beachとのコラボレーションユニット『スチャとネバヤン』名義で『ネバやんとスチャやん』を含む2曲をリリース。

2021年11月に、これまで約10年にわたり刊行してきた冊子『余談』を、編集、加筆した書籍『大余談』を発売。

2023年4月にシングル『リンネリンネリンネ feat. ロボ宙 & LUVRAW』を配信し、4月16日に『祝・日比谷野音100周年 スチャダラ2090』を開催した。


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田我流|DENGARYU(デンガリュウ)【4.20 sat】

山梨県笛吹市一宮町出身。趣味は釣り、骨董収集。

高校1年でヒップホップに出会い、2004年には地元の幼馴染とラップグループ=stillichimiyaを結成。

これまでに3枚のソロアルバム「作品集~JUST~」「B級映画のように2」「Ride On Time」、バンドプロジェクト「田我流とカイザーソゼ」、KMとのEP「More Wave」などを発表し、

Falcon a.k.a. Never Ending One LoopとしてBeat Makeも行っている。野蛮さと繊細さを兼ね備え、アッパーな楽曲からコンシャス、叙情的な楽曲まで幅広く乗りこなす作詞力と音楽性に定評がある。

そして自己のライフワークとしてLIVEに力を注ぎ、47都道府県LIVE制覇の偉業を達成している。また数々のCMへの楽曲提供やナレーション、映画への出演、アングラーとしてアンバサダーを務めるなど活動の幅は多岐に渡る。

2022年独立、自身のレーベル「BACK CITY BLUES」を設立。「OLD ROOKIE EP.1」「TARAREBA」をリリースし、2023年11月11日には日比谷野外音楽堂でONEMAN LIVEを完遂した。

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北里彰久【4.21 sun】

2009年よりフリーフォームなソロユニットAlfred Beach Sandalとして活動開始。歌とギター、バンド編成で頑張る。

2019年に北里彰久名義での初のフルアルバム『Tones』を発表。

2020年『In Bloom』、2022年に『オアシスのまばたき』を配信シングルでリリースし好評を博す。

5枚目のフルアルバム『砂の時間 水の街』を2023年12月に発表した。


出演アーティスト第三弾公開!

(2024.1.28(sun)更新)

切腹ピストルズ【4.20 sat】

「反近代」を旗印に、おもに和楽器による演奏で全国各地を練り歩く。日本各地に散らばる隊員は二十数名。

奉納演奏、村祭り、ライブハウス、デモ、芸術祭など、神出鬼没な演奏を得意とし、地方探索と研究、農、職人、寺子屋、落語など、隊員それぞれが展開している。

その主張や野良着の風貌から「江戸へ導く装置」と呼ばれる。

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ZOMBIE-CHANG【4.20 sat】

メイリンのソロプロジェクト、ZOMBIE-CHANG(ゾンビーチャング)

作詞作曲、トラック、リリック全てを彼女が手掛け、2016年に「恋のバカンス E.P.」でデビュー。その後、1stアルバム『ZOMBIE-CHANGE』2017年 2ndアルバム『GANG!』をリリース。2018年に3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリースし、FUJI ROCK FESTIVAL ‘18への出演。初のツアーを国内3都市と、北京、上海、台北、香港のアジアツアーを行い、カナダのR&BシンガーThe Weekndが、自身で選曲したApple MusicのRadio Program "beats1"に「イジワルばかりしないで」を選曲、またインスタグラムの告知ティザーのBGMでも使用され大きな話題に。2019年にはフランスの音楽フェス“La Magnifique Society”に出演し、UKのレーベル“Toothpaste Records”よりVinyl『PETIT PETIT PETIT』をリリース。2020年には4thアルバム『TAKE ME AWAY FROM TOKYO』、2022年に約2年ぶりとなる仏アーティストAgar Agarとのコラボ楽曲なども収録された最新作 5thアルバム『STRESS de STRESS』をリリース。22年11月にはフランス4都市を周るライブツアーも決行し盛況に終える。23年には仏アーティストAgar Agarと再びコラボシングルをリリース。24年1月に3rd album収録の“愛のせいで”を再構築した最新シングル「AINOSEIDE2024」を発表。映画やテレビ番組、CM、アパレルブランドにも楽曲提供を行い、アートワーク、MVのプロデュース、グッズ制作まで全てを手掛ける。音楽プロジェクト以外にも、モデル、俳優業などでも活動。ジャンルに捉われないオリジナルティ溢れる音楽性と、 独自の世界観を放つライブ・パフォーマンスは中毒性が高い。

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OMSB 【4.20 sat】

Mr. "All Bad" Jordan a.k.a. OMSB

2010年から自身も所属するグループSIMI LABとして活動を開始。グループとして2枚のアルバムをリリースし、2012年にソロとしての1st Album「Mr. “All Bad” Jordan」、2015年には2nd Albumとなる「ThinkGood」を発表。プロデューサーとしても多数のトラックプロデュースを行ない、2019年に新機軸となるシングル「波の歌」を発表。

2021年4月よりTV東京にて放映がスタートするアニメ作品「オッドタクシー」の劇伴音楽を、PUNPEE、VaVaと共に担当した。同作品は世界的に評価され、Anime Awards Brasil 2022にて「BESTO.S.T賞」を受賞した。2021年5月、久々のソロ作品となる4曲入りEP「MONKEY」、8月には4曲入りEP「HAVEN」を発表した。

2022年5月には、7年ぶりとなるニューアルバム「ALONE」を発表。この作品は、ミュージック・マガジン誌「JAPANESE HIPHOP」部門において年間一位を獲得した。

2023年3月には昨年6月に開催された、自身初のワンマンライブを収録したライブアルバム、「ALONE LIVE」をリリース。同月、自身2度目となるワンマンライブ「ONE MAN LIVE KUROOVI'23」を開催。その後も5月に開催された”POP YOURS”にも出演するなど勢力的に活動を続け、そして、10月には、Mini Album「喜哀」をリリース。さらに同月、3度目となるワンマンライブ「喜哀」を開催した。




柊人【4.20 sat】

93年生まれ。オーストラリアで幼少期を過ごし、家族が好きなブラックミュージックに大きな影響を受ける。

2019年4月20日客演として「Pack back」に参加。その後CHOUJIに才能を認められ、2021年8月3日、CHOUJI・柊人両名で合同でEP「South pack」をリリース。

2021年7月17日にEP「好きなこと」をリリースし、その後1年は沖縄をベースにしながらも、全国のLIVEに重点をおき、活動。 2022年8月3日にEP「今はまだ」をリリース。

2023年12月30日にシングル「絶景」をリリース。

HIPHOPをルーツにいろんな音楽から吸収した要素を活かしながらの制作活動をしている。


eastern youth 【4.21 sun】

1988年、札幌にて結成

何がなにやら暗中模索で今日も迷走中。

吉野 寿:エレキギター、ボイス

村岡ゆか:ベースギター

田森篤哉:ドラムス

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出演アーティスト第二弾公開!

(2024.1.16(tue)更新)

児玉奈央 +bass.伊賀航【4.20 sat】

2005年唄とマンドリン、ギターからなるアコースティック・ユニット ”YoLeYoLe”を結成。湘南を拠点に全国の野外イベントやカフェ等数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。

2009年ソロ活動を開始、1st Album『MAKER』 、2010年2nd Album『SPARK』をリリース。2011年7月 "児玉奈央と青柳拓次" 名義で、カバーアルバム『Family Songs』を発売。

2013年4月永野亮プロデュースによるミニ・アルバム『MAGIC HOUR』をライブ会場限定でリリース。

2019年4月セルフプロデュースによる9年振りのアルバム『IN YOUR BOX』をリリース、ツアーを開催。

同年12月Nao Kodama × Kan Sano名義でシングル「瀬戸際のマーマレード」を配信リリース、2020年2月同シングルを限定7inchでアナログ化。

2020年8月Nao Kodama × Kan Sanoとしてのシングル第2弾「コーヒー・シェイク」を配信&7inchアナログで発売。

同年12月初の弾き語りアルバム『Revelation(レベレーション)』をCD/配信でリリース。

2021年6月には『Revelation(レベレーション)』を12inchアナログ化。

2022年7月より全国ロードショー公開中のドキュメンタリー映画「ゆめパのじかん」の音楽とナレーションを担当。

心地良く柔らかいながらも、時に力強い唄は人の心にまっすぐ届く。印象的なその唄声に魅了されるファンが多い。

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SOIL&”PIMP”SESSIONS【4.21 sun】

2001年、東京のクラブイベントで知り合ったミュージシャンが集まり結成。

ライブを中心とした活動を身上とし、確かな演奏力とクールな雰囲気をただよわせながらも、ラフでエンターテイメント、バースト寸前の爆音ジャズを展開。

2005年には英BBC RADIO1主催の“WORLDWIDE AWARDS 2005”で「John Peel Play More Jazz Award」を受賞。以降、海外での作品リリースや世界最大級のフェスティバル“グラストンベリー”、モントルージャズフェスティバル、ノースシージャズフェスティバルなど、数々のビッグフェスに出演、これまでに31カ国で公演を行うなど、ワールドワイドに活動を続けている。


さらさ(Solo set)【4.20 sat】

湘南の“海風”を受け自由な発想とユニークな視点を持つシンガーソングライター。

SOUL、R&B、ROCKなどあらゆるジャンルを内包し、ジャジーでオルタナティブ、どこかアンニュイなメロディと憂いを帯びた歌声は観るものを虜に。

学生時代はジャムセッションに明け暮れ、高校3年の時に制服のまま出向いた元SOIL&"PIMP”SESSIONS 元晴、勢喜 遊 (King Gnu)、

MELRAWらが主催するセッションにてMVPを獲得したことが自信となり本格的にシンガーを目指す。

2021年7月にリリースしたシングル「ネイルの島」でデビュー。

僅か1年でFUJI ROCK FESTIVAL’22へ出演を果たし、シーンに衝撃を与えた。

そして、2022年12月に1st Album「Inner Ocean」をリリース。

リード曲「太陽が昇るまで」が各ラジオ局から評判を呼び、J-WAVE「TOKIO HOT 100」では、3週連続1位を獲得。

二度目となる、Spotify「Soul Music Japan」のカヴァーにも抜擢。

さらに「Inner Ocean」リリースパーティーのチケットが即日ソールドアウト。

急遽、会場を大きくして開催することになった追加公演も即日完売するなど注目度が高まっている。

また自身の活動以外にも鞘師里保、Michael Kaneko feat. 大橋トリオへの歌詞提供をはじめ、さかいゆう、清 竜人、s**t kingz、碧海祐人などの楽曲に参加。

悲しみや落ち込みから生まれた音楽のジャンル“ブルース”に影響を受けた自身の造語『ブルージーに生きろ』をテーマに、ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し肯定するさらさ。

音楽活動だけに留まらず美術作家、アパレルブランドのバイヤー、フラダンサーなど、時に絵を描き、時にダンスを踊りながらマルチに、そして自由に活動の場を広げている。

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優河【4.21 sun】

2011 年からシンガーソングライターとして活動を開始。

2015 年、ファーストフルアルバム「Tabiji」 をリリース。

映画『長いお別れ』の主題歌 ”めぐる” やTBS系 金曜ドラマ『妻、小学生になる。』の主題歌 ”灯火” を担当し、世界各地でも反響を呼んだ。

2022年アルバム「言葉のない夜に」では盟友 魔法バンドのメンバーと共に制作し、全国各地でツアーライブやフェスに出演。

TVCMのナレーションや歌唱、サウンドロゴ、ミュージカルなど、幅広い活動を展開している。

優河 with 魔法バンドとして、NHK総合 ドラマ『月食の夜は』の主題歌、劇伴を担当し、2023年3月にサウンドトラック「月食の夜は」を配信リリースした。

出演アーティスト第一弾公開!

(2023.12.25(sun)更新)

Kan Sano 【4.21 sun】

キーボーディスト/プロデューサー。

バークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。

ビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルでピアノ一本の即興演奏もおこなう。

バンドセットのライブではトランペット、ベース、ドラムも演奏し、会場を熱狂させる。

リリースした楽曲「On My Way Home」「DT pt.2」「Sit At The Piano」それぞれの再生回数が1,000万回を突破。

日本人音楽家としての存在を確立する中、イギリスの名門レーベル Decca Recordsから日本人として初リリース。

また、Tom Mischが「Kan Sanoのファンだ」と公言し、自らの日本・韓国公演のオープニングアクトに指名するなど国内外で活躍。

さらに、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして、Chara、UA、平井堅、絢香、m-flo等、多数のアーティストのライブやレコーディングへも参加、CM音楽や劇伴も数多く担当している。

“Kan Sano” の名は、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中。

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SPECIAL OTHERS 【4.21 sun】

スペアザことスペシャルアザースは横浜の高校の同級生で結成された4人組インストバンド。

2021年にメジャーデビュー15周年を迎えた。

これまでに作品を25枚リリース。

SPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義でも活動中。

これまでに作品を2枚リリースした。

メンバーのミドルネームは、アフロビートの伝説、Tony Allen氏により名付けられたものである。

芹澤 "REMI" 優真 (Key)

又吉 "SEGUN" 優也 (B)

宮原 "TOYIN" 良太 (Ds)

柳下 "DAYO" 武史 (G)

1995年 横浜岸根高校の文化祭に出るために同級生で結成

2006年 ビクターよりメジャーデビュー

2013年 日本武道館 初ワンマンライブ

2014年 SPECIAL OTHERS ACOUSTIC名義での活動も開始

2023年アルバム『Journey』をリリース

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U-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESS 【4.20 sat】

ラッパーとタブラ奏者による音楽グループ。2021年にフルアルバム「たのしみ」を発表。

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kiki vivi lily(キキヴィヴィリリー) 【4.21 sun】

福岡県出身。

スウィートで魅惑的な歌声と類稀なるメロディーセンスで彩度の高いポップネス・ソウルを奏でる注目のシンガーソングライター。

軽やかにジャンルを横断しながら様々なアーティストとコラボレーションを行うスタイルは、

シーンの中でも特異な存在感を放つ。

2019年6月に1st Full Album「vivid」を発表、音楽専門誌「MUSIC MAGAZINE」のレビューでは10点満点を獲得するなど話題を呼び、玄人のみならず幅広い音楽愛好家を魅了。

同年12月にビートメーカーSUKISHAとの共作「Over The Rainbow」を発表、Apple Music R&Bチャートでは2年に渡りランクインを記録し続けるほか、スペインでの海外初公演を行うなど、グローバルに活躍の場を広げつつある。2020年12月にデジタルEP「Good Luck Charm」をリリース。

収録曲の「ひめごと」が三井アウトレットパーク「SURPRISE SALE」のCMソングに抜擢され、ロングセールスを記録。また、nobodyknows+との「ココロオドル」のコラボレーションも大きな話題となった。2021年10月に待望の2nd Full Album「Tasty」をリリースした。

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LIBRO (リブロ)【4.20 sat】

日本のヒップホップ・シーン黎明期から活動をスタート。97年にラップ、トラックメイク双方を手がけるスタイルでデビュー。98年にリリースしたミニ・アルバム「胎動」は、様々なアーティストが自分のスタイル確立に切磋琢磨するヒップホップ・シーンの中において、全く新しい風を吹き込むオリジナリティ性を提示、大きな話題を呼ぶこととなった。03年の「三昧」以降は、トラックメイカーとしてあらゆるジャンルの匂いを取り入れつつも、何にも偏ることなく自らのジャンルに昇華してしまう突出したセンスでラッパーやシンガーにトラックを提供。06年にはLIBRO、シンガーKEYCO、映像作家の大月壮によるユニット、FUURI名義でフルアルバム&DVDをリリース。全曲のサウンドプロデュースを担当。09年には自身のレーベル「AMPED MUSIC」を立ち上げ、LIBRO名義で初のインストアルバム「night canoe」をリリース。以降、リリースをコンスタントに続け、最新作は2021年発表の「なおらい」。デビューから20年を経ても、なおフレッシュでオリジナリティを進化させ続けるアーティスト。

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BigBen 【4.20 sat】

山梨県を拠点に音楽や映像を自分たちで制作するラップ・グループ「stillichimiya」のメンバー。

これまでにstillichimiyaの全作品に参加。stillichimiyaの代表作として2014年にアルバム「死んだらどうなる」を発表。

また同グループメンバーのYoung-Gと共にプロデューサーユニット「おみゆきCHANNEL」を結成。

2010年に幅広いラッパー、シンガーを招きアルバム「おみゆきさん」を発表する。

またソロでも活動しており2012年に全曲自身でプロデュースしたアルバム「my music」を発表。

現在音楽活動と並行してstillchimiyaが直営するレコード店「BIGFLAT」の店長も務めている。

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グソクムズ 【4.21 sun】

東京・吉祥寺を中心に活動する4人組シティフォークバンド。メンバーは、たなかえいぞを(Vo, G)、加藤祐樹(G)、堀部祐介(B)、中島雄士(Dr)の4人。2021年7月に配信リリースされた「すべからく通り雨」が話題を呼び、12月に1stアルバム「グソクムズ」をリリースする。2022年12月に2ndアルバム「陽気な休日」を発表。2023年5月より4カ月連続で、“旅”を題材にした新曲を配信リリース。

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ぜったくん×SUKISHA 【4.21 sun】

ぜったくん

町田生まれ町田育ちの巣ごもり系マイルドラッパー/トラックメーカー。

独特の視点で半径2m以内の日常をラップしたり歌ったり。

2019年「Catch me Flag!!!」でデビュー。2020年にコロナ禍での恋愛を歌った「Midnight Call feat. kojikoji」がSNSを中心にスマッシュヒット。2021年には初ワンマンを渋谷WWWXで開催、ソウルドアウト。ポカリスエットCM「ボクらの歌」の作詞やdocomo CMソングの作詞作曲なども手掛け注目を集める。2022年に初のフルアルバム「Bed in Wonderland」をリリース。リリースパーティーを恵比寿リキッドルームで開催、大盛況に終わる。2023年3月には「人間」、6月には「サンダループ」をリリース。

2023年9月に5曲入りEP「shuttle 99」をリリースし、代官山UNITでのワンマンも大盛況に終わる。

SUKISHA

東京を拠点に活動するSinger / Track Maker / Multi-instrumentalist。

音を愛する人々に驚きと発見を提示することを信条とし、音楽を産み出す過程を基本的に全て1人で完結させる。

2022年リリース"Hot Sauce on Ice Cream"でApple Music レゲエ部門において日本、台湾、韓国で1位、中国で2位を獲得。

ストリーミング総再生回数は累計6000万回を突破。求める音楽のためにジャンルを横断することを厭わず、

個性的でありつつ普遍的でもあるその音楽性は今も幅広いリスナーを新たに虜にし続けている。


Ålborg(オールボー)【4.21 sun】

2022 年に横浜で結成されたインディーロックバンド。同年8月に1st Single『Girl』をリリースして以降、横浜、東京を中心に注目を集めている。現在配信にてシングル曲を5曲リリースしており、今年7月にはカクバリズムから配信シングルとÅlborg 初の7inch をリリース。トロンボーン、フルート、スティールギターなど多様な要素から成る奥深い楽曲が初めて見る人をも魅了する、素敵な5人組である。